安いパソコン教えてください。知人が就労の為

Writer: admin Type: 友人関係の悩み Date: 2018-12-14 00:00
安いパソコン教えてください。知人が就労の為にDOS資格?を取得したがっています。Windows7か8で最新のWordとExcelが入っていれば良いそうです。他の物は要らないそうです。ネットも繋がなくて良いそうです。できれば店頭販売で新品の物が望ましいです。パソコンに詳しい方、優しくご指導お願いします。共感した0###最新のWordやExcelは(最初に)ネットに繋がってないと使うことは出来ないです。店頭販売が希望ならここに聞いても無意味。チラシを見るなり、近所の家電量販店にでも行きましょう。ナイス0
###そうなんですか?参考になりました。早速、知人に知らせてみます。
###皆さん回答ありがとうございました。###探して下さい。http://kakaku.com/pc/note-pc/itemlist.aspx?pdf_Spec105=14&pdf_Spec1...ナイス0
###質問している人はともかく回答している人がDOS資格を知らないなんて…まぁ、DOS資格なんてものは無いんですけどねたぶん、MOS資格のことを言っているんでしょうけど普通は、MS Officeのサポート期間の長さに対してパソコンの寿命のほうが短い傾向があるので抱き合わせ販売は、Microsoftにとって都合のいい商売で買い切り型のMS Officeは、リテール版を買うほうがお買い得の場合があります。低価格PCを中心に、現在はMS Office Premiumも展開されていて最新のMS Officeを随時導入できるという利点がありますが抱き合わせ販売ですから、そのPCが壊れて使えなくなればOEM版のMS Officeも使えなくなってしまうので…その利点を、どこまで活かせるかは、けっこう微妙なものがあります。運が良ければ、長く使えますけどね。安いPCほど、修理費用の高さで買い替えを選ぶことが多いので実は、安いPCほど、抱き合わせ販売のMS OfficeはMicrosoftが儲けやすく、消費者は費用がかさむ傾向があります。その点、リテール版のMS Officeは、日本向けの販売では1ライセンスで、一人で使う二台のPCに導入できるのでデスクトップPCとノートPCやメインPCと予備PCとして、二台持っている人に特に有利で一台でしか使わない場合も、2,3年でパソコンを買い換えることになればOEM版よりも、安上がりになります。たとえば、今ThinkPad E480のスタンダード構成の価格は52909円ですがMS Office Home and Business 2016を付けると+24840円になります。https://www.lenovo.com/jp/ja/jpad/notebooks/thinkpad/e-series/Think...Microsoft直販での、MS Office Home and Business 2016は37584円となっています。仮にE480をMS Office付けて買って、1年保証が切れてから液晶が壊れたら修理代は5万円以上かかりますから7万円程度のPCなら買い替えを検討する人も多くなります。ところが、そうすると、24840円x2の5万円程度をMS office代に使うことになります。リテール版を買っていれば今2016を買っても、あと7年弱サポートが続くわけですからパソコンが短期間で壊れても、7年弱はOffice代は37584円で済みます。もし、二年くらいでパソコンを買い換えることになれば同じ7年の間に、OEM版を3回買うことになりMicrosoftばかりが、どんどん儲かることになります。もともと、MS Officeは新興のソフトでOS供給元としての高い立場から抱き合わせ販売を展開し既存の競合ソフトの市場を奪い取り、現在の高いシェアを成しやがて、MOS資格が成立するようにもなりました。1995年ころは、パソコン自体が高価だったこともあり抱き合わせ販売に、消費者の利点もありましたが結果的には、Microsoftの支配力を絶大にしたのがMS OfficeのシェアでPCが安くなるほど、抱き合わせ販売は消費者が損しやすいものになりましたが慣例として、未だ広く展開され、またそれなりに売れているものです。それでも、一般家庭やコスト意識の高い組織や自治体ではLibreOfficeなどへの移行も進んでいて対抗するように、Office 365やPremium版のように初期投資が小さいサービスも展開されています。もっとも、買い切りでは無い期限式では期限が来たら、また料金を払う形態になるので長く使い続ける上では、いろいろと、よく考えて選ぶ必要があります。Office 365の料金からは、Microsoftの主張は「毎月MS Officeに1360円、7年なら11万円ちょっと払うべき」ということになるのでそれに比べれば、OEM版を7年に4回買っても、まだ安いんですけどね。20年前と比べても、パソコン自体も一太郎みたいなMS Officeの競合ソフトも大幅に低価格化してきましたが独占市場の形成によって、WindowsもMS Officeも低価格化する必要が無く、大きな利益を確保できているわけです。ナイス0
###DOS資格を取ろうとしてる者がパソコンも選べないなんて・・・ナイス0

 

TAG