NBAADをPFではなくCだとする場合、ドレイモンド

Writer: admin Type: 友人関係の悩み Date: 2019-03-06 00:00
NBAADをPFではなくCだとする場合、ドレイモンド ・グリーンが(実力があるという意味合いで)現役No.1PFだと言う人がいますが、その仮説は正しいと言えますか?キャリア平均ドレイモンド ・グリーン9.1pts 6.9trb 4.8ast PER15.4 TS%.534ケビン・ラブ18.3pts 11.3trb 2.3ast PER 21.9 TS%.569ブレイク・グリフィン21.9pts 9.1trb 4.4ast PER 22.3 TS%.563ラマーカス・オルドリッジ19.5pts 8.4trb 2.0ast PER 20.8 TS%.540共感した0###彼はチームファーストというより、主役になれない脇役だと思います。本来はオールスター級の選手ではないでしょうが、ウォーリアーズが強くファンも多いですので、要はnoisy majorityによって持ち上げられた選手だと思います。その上で他のPFと優劣をつけるなら、オルドリッジ、グリフィンがHCの投票による選出で今年のオールスターに選ばれた中、グリーンは選ばれていないのでNo.1でないことは明白だと思います。オールスター期間に怪我が重なっていたわけでも、欠場試合数が選出に響くほどあったわけでもなかったので。 プレイスタイル的に選ばれにくいという見方もあるでしょうが、過去3シーズンは選ばれてましたし、つまりはそういうことでしょう。ちなみに今季はレブロンがレイカーズに移籍したため選ばれず、過去3年は同じくフロントコートのグリフィンが怪我で出場不可能だったことで候補が少なく、また前述したように忖度がはたらいて出場できていたと見るのが客観的に見て自然かと思います。ナイス0
###ありがとうございました###個人的には、NO.1PFはグリーンでは無いと思っています。この中ではGSWには一番フィットしているのは間違いないですが…HCが選手の特徴を捉えて上手く使っているって印象です。アデトクンボもPFなんですかね?現在のNBAを見ていると、流行りはシアカムやグラントやクーズマなどの長くて走れて3ptも打てて、スイッチしてもミスマッチになりにくい選手な気がします。その上位互換がADやアデトクンボなのかなと。ナイス0
###あくまで個人の印象ですが、自分もその一人ですねwドレイモンドは得点以外の仕事を全てこなせるし、おそらくどのチームに行ってもチームファーストな姿勢を浸透させることができる稀有な選手。ADを含めるなら、もちろんADが一番。ナイス0
###あなたの挙げた選手の中で最年少で優勝を経験し、中でも移籍をしていないのはグリーンだけ。気持ちの強さ、勝利への執念、チームのヒールになりきるメンタル、この辺は突出しており、ディフェンス面でのパフォーマンスの安定につながっているように感じます。プレーオフではレギュラーシーズンと比べ、アシスト以外の数値が軒並み向上しています。(戦術によるものでもあるが…)このメンバーの中で最も実績を残しているのは、どう考えてもグリーンなわけで、文句の付けようがありません。チームのディフェンスシステムの中心選手ですし。ただ、こうみると…近年のPFは不作であり、歴代屈指のレベルの選手が出てきていませんね。そういった選手がいれば、評価は違うんでしょうが。現状は現役No.1ですね。(華は無いけど…)ナイス0
###GSWみたいなチームの中にいるからロールプレイヤーが輝いて見えるのか… グリーン以外に挙げたプレイヤーの方がゲームに与える影響は大きいですね。チームのメンターとしての働きを踏まえても現役No.1とは言えないと思います。ナイス0
###ナンバー1PFでしょうね。ちなみに「ポイントフォワード」というジャンルです。パワーフォワードの仕事というジャンルにくくるとディフェンス面だけはナンバー1と言っていいけど、オフェンス面はそうじゃないよね。彼の特長はディフェンスとゲームメイクが出来ること、ボールを運べること、3Pもドライブもあり、ロドマンのように守らなくていい選手ではないところです。彼中心のチームは作れませんが、スコアリングガードがいるところなら彼は生きますね。ちなみに、グリーンはADともラブともグリフィンともオルドリッジとも組めます。そういう使い勝手の良さが彼の売りです。バスケットボールを個人で分けるなら彼はたいしたことないですが、バスケットボールを団体スポーツと捉え、5人の中のピースと考えたときに5人に選ばれる可能性は高い選手と言えます。ガードにスコアリング力があるコンビが居るならこの4人の中でグリーンを選ぶヘッドコーチも結構いると思います。ナイス0

 

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