ボウリングのマイボール作って、1人で投げてい

Writer: admin Type: 友人関係の悩み Date: 2019-03-05 00:00
ボウリングのマイボール作って、1人で投げていて思ったのですが、最初の1ゲーム位は投げにくいと思ったのですが、何ゲームか投げているうちに慣れたのかわからないですが、これで今日は終わりと思って投げたゲームでは慣れてないマイボールよりハウスボールのほうが良いスコア出るかと思って投げたらハウスボールのほうが投げにくくなってしまいました。何故ですか?この質問は、chy********さんに回答をリクエストしました。###日頃よりのご精進、ご苦労様です。リクエスト、ありがとうございます。(*'▽')事象としては、指穴が違うからだと思います。まだ、テープでの調整とかできてないとしてもやっぱり「マイボール」としての恩恵はあるという事です。精神的にはハウスボールだと真剣さが違うという事です。ハウスボールで気楽に投げていたのとは違うのです。前の感覚が、もう通用しないのだと思います。もう、ハウスボールを投げるのは辞めましょう。スペアでもやめたほうがいいです。私は「持ち方」を重要視しています。変わってしまうとフォーム全体に影響があると思ってます。「テープ調整」親指は毎日太さが変わります。合わせて、親指穴の調整をしっかり覚えましょう。指穴の調整ができて、初めてボウリングが始まります。私は親指穴の調整に気が付くまで2年くらいかかりました。誰も教えてくれないからです。なぜか?感覚的な事が多いのとあまりにもギリギリなので下手すると怪我に繋がるリスクがあるからです。教えたほうも怪我してほしくないと思っているから踏み込めない領域でもあるのです。だから・・・自己責任でお願いします。私のやり方はまず親指側にプレカットテープを貼って保護します。穴は、テープを1枚ずつ貼ってフィンガー~親指入れる順番を守って指を入れて確かめます。何枚重ねるかはその日で変わりますが指が入らなくなるまで1枚ずつ貼ってそこから1枚だけ剥がして、そっと投げてみます。テープ1枚分の厚みでギリギリの調整です。さらに、投げているとムクミが取れて指が細くなります。3ゲームくらいでさらにテープを追加して調整しなおしています。調整で、⑩ピンの取れ高が全く変わります。親指穴は、絶対調整が必要です!「俺は大ジョブ」とかないのです。かなり精密なセッティングが必要です。慣れれば、なんてことないのです。踏み出すまで私のように2年もかかってほしくありません。ボウリング投げ始めるとき指の準備と指穴の調整をしない人はベテランからは”軽視”されます。そこ、クリアして「いいボウリング」始めましょう。ナイス0
###回答ありがとうございました。###マイボールを持つ目的はスコアを上げるためです。ハウスボールを投げるのは、すべてが無駄です。ナイス0
###スパン、ホールのサイズが違うのが一番の理由だと思います。あと、ハウスボールだとフィンガーを深く入れますがマイボールは最初の関節付近で投げるので、マイボールからハウスボールだと同じようにハウスで投げれないので。ハウスでは私は190点台止まりでしたが、マイボールにしたら200を超えるようになりました。ナイス0

 

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