塚原夫妻の体操パワハラ認定せず 職務停止を解

Writer: admin Type: 友人関係の悩み Date: 2019-03-05 00:00
塚原夫妻の体操パワハラ認定せず 職務停止を解除第三者委員会(委員長・岩井重一元東京弁護士会会長)の報告書では、塚原夫妻側に「不適切な点」が多々あったとする一方、「悪性度の高い否定的な評価に値する行為であるとまではいえない」とし、処分に値しないと結論づけた。また、宮川と速見コーチの引き離し行為について「認められない」とした。素晴らしい判断ですね?共感した2###何を以て『パワハラ』とするという基準が存在しないので、塚原らに便宜を図ったというだけです。『塚原夫妻側に「不適切な点」が多々あった』これが純然たる事実です。ナイス0
###ウム。逆の意味で「素晴らしい判断」だわ。「宮川選手の言ってることは事実だったが、(塚原の息がかかってる)我々はそれを処分しない」として、あっという間に「勝手に復帰」までさせてるんだから、大したもんだわ。・・・今回の「第三者委員会」とやらの「中立・公正」なはずの「組織」の「発言」が非常に興味深い内容になっているので、「突っ込みどころが満載」だわ。↓↓↓第三者委員会「配慮に欠け不適切な点が多々あった」「悪性度の高い否定的な評価に値する行為であるとまでは客観的に評価できない」ので「パワハラと【まで】は言えない」・・・つまり、「宮川選手の言ってることは事実であった」と認めているが「(塚原の息のかかった)我々としては、塚原を無罪とする(しかない)」ってこと。また、第三者委員会は、「違法性を帯びるもの」「各組織・団体において懲戒や懲罰の対象ともなり得るようなもの」を「パワハラ」と認定するらしいが、【法的にパワハラなど存在しない】【組織の罰則にパワハラの規定などはない】ことから、「最初から『パワハラは無かった』という結論ありき」ってことが見え見え、丸わかり。・・・さらにいえば、第三者委員会「社会通念に照らして客観的見地から見て、通常人が許容し得る範囲を著しく超えるもの」とも言っている。・・・こんな基準は何なのかが、どこまでがOKでどこからがNGなのかさっぱりわからない、得体の知れない、「一見、明瞭に見えて、その実、不明確・不明瞭きわまりない」ことが、平然と発表されてるんだから、「塚原擁護の第三者委員会」としか言いようがない。ナイス0
ico_check不適切な投稿でないことを報告###そこは、見解が分かれるところですね。ナイス2
###おかしいでしょう。過去の採点の問題だけでも、塚原夫妻と朝日生命は体操界から去るべきです。ま、最近ではアメフトの暴力ヘッドコーチが無罪になったぐらい信用出来ない判断がありますからね。今回の第三者委員会は信用出来ない。ナイス0
###そうですよ。宮川がガタガタ言ってるけどね。ナイス0

 

TAG