怪我をするまでは毎週平均10ゲーム投げていたマ

Writer: admin Type: 友人関係の悩み Date: 2019-03-08 00:00
怪我をするまでは毎週平均10ゲーム投げていたマイボウラーです。長文で読みずらい文章ですみません…。今年の6月頃、中指の第一関節辺りに痛みを感じ始めました。次投げに行くまで(1週間後)には治ってるかもしれないという甘い考えがあり…結局翌週数ゲーム投げると痛みが出たのですが、それを2,3週間続けて痛みは増していくばかり。自己判断で取り敢えず1ヶ月間(7月いっぱい)休む事にしました。8月に入って試しに投げに行ったところ、痛みがまだ残っていたのですぐに病院へ。レントゲンも撮り、疲労骨折と診断されました。1ヶ月休んでいたので骨は治ってきているような事を言われ、8月末から少しのゲーム数なら投げ始めて大丈夫だと言われました。先生に言われたとおり投げに行ったのですが痛みはまだ残っていました。日を空けて投げに行っても毎回同じように痛みがあるので、今日まで4回くらいしか投げに行けてないです。ちなみに病院に行く前の最後に投げに行った時ですが、痛み出したのは途中のゲームからで最後の方に激痛に変わってボールを持てなくなった感じです。先生から言われてから投げに行った時は最初から軽い痛みを感じます。日常生活でも中指に力がかかった時は少し痛みを感じますし。そんなの当たり前だとは思いますが、ボウリングの時の痛み方に近いです。先生の診断がおかしかったのか、単に私が痛みに過敏になりすぎてるのか…痛いからといって、こうやって休みすぎるのは逆によくないとかありますか?同じボウラーさんも経験談でもいいので何かあればお願いします。病院に行けっていうだけの回答はやめてください。共感した0###まず、「病院に行くように」って回答についてですが、素人判断で勝手なことを言ってそれが間違っていた場合に取り返しの付かない状況になってしまう怖れがあること、下手したらボウリング自体が再起不能となってしまう怖れもあるからで、そのような回答を付ける方々は決して真面目に回答する気がないわけではないと言うことをお断りしておきます(´・ω・`)私は中指第一関節の靭帯の部分断裂をやってしまい、保存療法では今度は指が曲がらなくなるリスクもある、完治はしない、第一関節部分が弱くなっているため過剰に力が掛かると今度は全損のリスクが普通の人より高くなっていると言われ、ボウリングを続けるならその怪我と付き合っていく必要が生じました。現在は中指もちゃんと動きますが、第一関節の部分は自力で真っ直ぐに伸ばせません。ボウリング以外でも何らかの拍子に中指の指先を弾くような衝撃があると、同じ部分に痛みが出ることもありますし、右手で指パッチンは出来なくなりました(´・ω・`)質問者様とは症状が異なりますが、参考になる部分があれば幸いです。>痛いからといって、こうやって休みすぎるのは逆によくないとかありますか?逆に、思い切って休むことも必要と思います(´・ω・`)私は診断が出てから、病院に通いつつ経過観察し、腫れが引いてゴーサインが出るまで2ヶ月ほど練習もリーグも全部休みました。まず、痛みがどうしても改善されないのであれば、やはり病院に行くべきでしょう。そこで改善されない旨をありのまま伝え、どのようにしたらいいのか助言してもらいましょう。質問文をよく読むと、「骨は治ってきている」だとまだ完治していないってことなのでは?(´・ω・`)掛かってはいけない負担が掛かっていることも考えられますので、どのような状態を避ければいいのかなど、その辺りも病院の先生に聞いてみてはいかがでしょうか。私の場合ですが、グリップをフィンガーチップからセミフィンガーに変えました。ボールの重さを指先だけでなく広い面で受けて第一関節への負担を減らすことが目的で、これは病院の先生にも相談しました。ドリラーさんにも相談し、グリップの大きさを変えてテープを使用、古いボールを使ってリバースピッチに入れるテストをしてみたりなど今も試行錯誤を繰り返しています。また、プロのレッスンをお願いして、いかに負担を減らせる投げ方に改造出来るかも相談しました。もし信用出来るプロがいらっしゃるなら、これも1つの方法と思います。ナイス0
###返信ありがとうございます。すみません、「病院へ行って下さい」だけの回答をよく見るので…。そうですよね。今回も自己判断で2ヶ月近く休み投げに行きましたが、最初から痛みがありました。 近々病院行ってきます。8月末には治っているだろうから投げ始めていいって意味で捉えてました(^^;)ちなみにsyoさんも整形外科に通いましたか?ボウリングって簡単なように見えて色々ありますもんね。私も何か考えてみます。ありがとうございます!
###ありがとうございました!###日頃よりのご精進、ご苦労様です。ボウリングで指を骨折したことは寧ですね。私の場合は、親指の爪を根元の皮膚の中で割りました。ボウリング以外の原因は無かったです。医者に行ってなんとなく痛み止めで過ごしましたが失敗でした今思えば爪を全部剥がせばよかったのです。おかげで長引きました。ほぼ1年間棒に振りました。爪が折れた翌日、プロに相談して親指抜いて両手投げにするか?左で投げるか?考えたところ・・・プロ曰く!「おれ、両手投げは教えられないよ!」ってそっちの都合かい!( ゚Д゚)と思いましたが元々、ハウスボールの頃から健康志向でしたので左投げしてましたからスイッチしたのです。まだ初心者に近い頃でしたから辞める選択肢はなかったですね。そのまま完治するまで1年かかりました。期間のうちに新しいボウリング場を開拓したりしてすっかり馴染んだころ?いきなり右投げ始めたから・・・「何やってんの?」って驚かれました。左の選手として認識されてなくて、「そういえば、指のこと話してなかったね!」ってわざとだけどね!そんな思い出があります。要は、「完治するまで使わない!」という事です。我慢( ゚Д゚)しましょう。ナイス0
###中指に負担がかかっているので、親指と中指のスパーンを短くして、(テーピングが必要)みる。ドリラーさんに相談してください。ハウスボールならマイボールにするしかありません。リーグを投げておられるとのことですからマイボールでしょうね。スパーンを変更する必要かあります。また、中指と薬指に毎回テーピングする必要があります。指穴の大きさ(ゴムの大きさ)を変更する必要があります。(テープの分、大きくします。)お金はかかりますが、病院に行くお金と今後投げられなくなる事を考えると、必要です。私も中指の第一関節部を亀裂骨折したことがあります。今は、セミフィンガーグリップにして、ゴムはセミセリースにして、毎回テーピングして、痛みなく投げています。(週に20ゲーム)ナイス0
###私は今年、もっと大きな骨折をしました。ボウリングとは関係のないことでの骨折です。1か月ぐらいで、骨折(ひび)に関しては医学的見地では治ったという診断ですけれど、どうにもその近辺に痛みがある。医者にも行きましたが、理由はわかりません。ボウリングも再開しましたが、何故か痛むし、特に右投げ7番方向を狙う時に痛みが大きい。結局、大きなスコアダウンをし、精神的にもかなり凹み、センターアベレージも大幅に増え、ジジイどもからは「わざとダンピングだろ」と暴言をされて、あまりの失礼さに、そいつの**に***でも****やろうかと思った程フラストレーションを感じていました。で、医学的見地はわかりませんが、骨に異常が出る程の怪我をした場合には、直接箇所はなおったとしても、その周囲にある神経や筋などの細かい点での異常は残ることがあるのだと思われます。あくまでも私見ですが。私は結果的に投げ方を大きく変えました。詳細は説明しにくいのですが、投げ方を変えてそれが功を奏し、アベレージを必死に回復させ、ハンデを減らしているところです。先日、久しぶりに「元の投げ方」をしました。やはり痛みは少し感じました。中指を使わない投げ方があるのかわかりません(人差し指と薬指を穴に入れて投げる例はある)。ですが、あなたさまの場合も、ボウリングを続けるには、中指をかばうやり方を模索するか、中指のテーピングを考えてみるか、中指の痛みをガマンするしかないと思います。私のボウラー仲間には、肉離れをして以来、腕の筋肉が完全にはなおっていませんが、それを無視して投げまくっている人もいます。選択するのはあなたですが、スポーツにとって怪我は本当にたいへんなトラブルです。是非とも、なんらかの方法で乗り切ってほしいと思います。うまく行く事をお祈りします。ナイス0

 

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