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Writer: admin Type: 友人関係の悩み Date: 2018-12-14 00:00
M-1グランプリ 2018優勝は霜降り明星でしたが、和牛は決勝ネタ結構良かったです。2位で悔しさをばねに今年こそと思ってたでしょうがまた二位。決勝見てていつも思うんですが三番目にやる有利さというのを毎年感じますね。二番目やろうが和牛が良かったのは確実です。霜降りも好きなコンビではあるが、何か和牛に勝ってほしかったな。まあとろサーモンのような異論が出る優勝じゃなかった(霜降りが優勝しても文句は少ないだろうという意味)松本と上沼は和牛の実力をいつも買ってて決勝審査に関しては優勝してほしいという採点になってるがまあそこはいいんじゃないかと思う。皆さんは今年のM-1の結果どう受け止めていますか?共感した4###同感。個人的に1位は和牛です。霜降りはハチャメチャなボケに対してそこそこ良い突っ込みを入れる・・・正直和牛を上回るほどではなかった。なぜあれほど客席がひっくり返るぐらい受けてたのか分からないが、M1に通じて言えることは「勢い」の前では無力ということ・・・残念。いつも毎年思うんだけど、お茶の間で見て感じる面白さと、現場で見て感じる面白さは違うんだろう、と思う。和牛が一番だと思った人でも、もしも現場で見てたならそう感じないのかもしれない。ナイス0
###客が勢いネタに押されて笑ってしまう感じになるから会場はすごいうけてしまったんだと思う。テレビ観てる人たちとの温度差が半端ない。でも私もよく漫才とか見に行くけど、ああいう勢いのやつって笑ってしまいますよね。俺はクスクスかちょっとおもろいなぁ程度だが、女の客がゲラゲラ笑う。おもろかったけど「そんなに?」ってほど笑う。そういうのに審査員も流されて評価したのかな。面白いとこももちろんあったけどって感じ。###皆さんは今年のM-1の結果どう受け止めていますか?→そうですね、そういうのもあると思いますねナイス0
###和牛はとても面白いんですが、面白さより秀逸したネタの構成が勝るかと。よく考えて作られてるなと思わされるようなネタです。対して、霜降り明星の方は客の笑いを絶えずしてとっていた、そんな、勢いのあるネタでした。ジャルジャルも同じく、勢いのあるネタでした。この2組を比べると、表現力の観点で霜降りが勝るかと。この3組の中で唯一、正統派な漫才をしたのが和牛でしたので、お笑い通の方でしたらおそらく和牛を推しているのでしょうね。僕はお笑いに詳しくはないんで、専門的な観点で評する事はできませんが、素人でも和牛が面白いという事は分かります。何なら、和牛が毎年優勝してもおかしくないくらいです。ですが、期待の新星を発掘することも、大会の本筋からそれているものの、あの業界では必要とされることなのかもしれません。ナイス0
###和牛が優勝かと思いました。が、勢いは霜降りの方があると思ったので、致し方ない結果かと。ジャルジャルは無茶苦茶叩かれてますが、個人的には1本目のネタは全組の1本目、決勝3組の2本目の中で一番笑えました。人と笑うポイントがズレてるようですが、こういう人もいるってことで。ナイス0
###和牛うまかったですね。優勝してほしかったです。3番目にやる有利さ。それは決勝に進む前に一位になっているので、3番目にできて当然でしょうね。霜降り明星は笑えはしましたが、漫才としてはどうなのかなと思いました。わたしは、かまいたちも好きでした。ナイス0
###和牛がぶっちぎりで面白い。ギャーギャー騒いだりテンポよくしゃべって笑いを取ってる奴らは確かに面白いけど低レベル。客がかなり程レベルだからしかたないけどね。ミキの漫才はギャーギャー騒いでたけどあれは面白かった。ミキらしくていい感じ。トムブラウンなんなのあれ?人の頭叩いて笑い取るなよ。全然笑えん。というかカミナリのパクリ。なんで上沼怒らない?ナイス0
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